仲村美海とニコ生 配信と業者

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過去、世間的にはアンダーグラウンドなニコ生を利用して宣伝しようという賢い人も存在しました。ちょうど2年前くらいに美海という生主が突如現れて、美人ということでちょっとした話題になりました。その後、ぱったり観なくなったのですが、アンダーグラウンドなニコ生の世界から表(芸能界)の世界で一旗揚げようってことで、配信界を去ったのかもしれません。その元生主・美海こと、仲村美海は派遣のキャバ嬢・彩華にゲスト出演し、胸元を強調する衣装で美人局(つつもたせ)に加担する新人キャバ嬢エリ役を熱演し、ティッシュゲームやキスシーン、イジリー岡田との共演もしました。

ちなみに、彼女は最初から業者とか表の世界の人と噂されており、その理由が生活感のない配信風景です。だいたい、業者とかそういう風に言われる人々は背景が壁のみです。別に業者でもなんでも良いのですが、業者とかそーゆー類の人を見分ける指標として、そういう点も注意するのも必要なのかもしれません。


美人すぎる生主から逸材過ぎるグラドルへ

“逸材すぎる”グラドルとして、今年4月にデビューした仲村美海。先日2018年版のカレンダーが発売され、10/15(土)には女優としてドラマデビューも果たすなど、今注目の彼女を直撃!

――「週刊プレイボーイ」で“顔見せにきた新人が逸材すぎて、プロフィール用の写真を緊急掲載!”という内容のキャッチコピーで紹介され、プロフィール写真がそのままグラビアデビュー作品に。グラビア好きの間では話題となりましたね。

ありがとうございます。でも、実は、自分ではあまり載った感覚がなかったんです(笑)。

キャッチコピーのとおり、プロフィール用の写真を掲載していただいたので、プレイボーイさんの撮影もなかったですし。

掲載後しばらくして、見てくれた友達から「あの週刊プレイボーイに載ってるよ!」と言われたときに、自分でも少し実感できて嬉しかったですね♪

(中略)

――テレビドラマ※にも初出演されるそうですね。以前から女優業にも興味が?(※10/15朝10:00~「庶務行員・多加賀主水が許さない」テレビ朝日系)

映画やドラマなどがずっと好きだったんです。素敵な作品に出会えると何回も何回も、見直して見るという癖があって(笑)。

まさか自分がドラマに出演できるとは思ってもなかったのですが、チャンスがあれば挑戦したいとは思っていました。

(中略)

――お仕事の幅が広がっていきますが、今後の目標は?

ひとつひとつのお仕事を大切に、感謝の気持ちを忘れずにお仕事をしていきたいです。また、いただいたお仕事を受身でこなすだけではなく、積極性を持って自分でしっかり考えることが必要だと考えています。

今月28日に、さきほどお話したカレンダーの発売イベント※があるんですが。こういったイベントは初めてで、みなさんの声を生で聞けるというのがとっても楽しみなんですよ。(※10/28 福家書店・新宿サブナード店 カレンダー発売記念握手会)

グラビアも演技も、もちろんイベントも、見ていただく人の心に残るように、これからも頑張っていきたいですね。

                        引用:ザ・テレビジョン

仲村美海プロフィール

仲村美海 Fairy 週刊ポストデジタル写真集

名前:仲村美海(なかむら みう)

生年月日:1992年5月31日

出身地:宮崎県

身長:155㎝

スリーサイズ:86-59-86

業者・宣伝臭プンプンだった放送

現在はちゃっかり、週刊プレイボーイでグラビアアイドルとして水着になったりして話題になっているのですが、彼女は美海という配信者時代より前に、クロエという名前で配信していた疑惑もありました。配信に関しても、ただ踊ったり、コメントを眺めているだけでリスナーと触れ合うとか何かをするなんていう感じはなく、ただただ、リスナーを実験しているとか眺めているだけの内容のうすーーーーーい放送というのが、配信を観た印象です。

消したい過去

今後どのように活躍するかは分からないですが、過去のニコ生の動画を個人の肖像侵害として削除されている所をみると、消したい過去だと勘ぐってしまいます。あまりの放送の盛り上がらなさ具合に過去の配信を消すなら、凄い放送に熱心だったのね。って思いますが、どーもそれが理由ではない気がします。

結局、ニコ生での配信・活動は、市場調査的な意味で放送していたと勘ぐる人もいるかもしれません。今後はTV等で活躍するのでしょう。その時に、過去に触れるか触れないかが、彼女や関係者がニコ生をどー思っていたのか?というバロメーターになるでしょう。

個人的には、配信を主とした業者放送は歓迎ですが、彼女の様に別の業界の方々が冷やかし半分で放送されるのは、馬鹿にされているようで好きではありません。生憎、今はそういう配信者も見かけないので、別の業界の人達も配信のリスクに気付いたのかもしれませんね。

それでは!