横山緑と吉高りょここの疑惑に関する・あらすじ・まとめ・概要

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横山緑と吉高りょここなる生主の話題が中々鎮火しない。わいの過去記事にも未だにアクセスが有る。それもそうだ。暗黒リスナーや横山緑の知らない所で、吉高りょここと関係のあった生主のSC伊藤が話を引っ張るからだ。さらに、横山緑もいくら、吉高りょここと関係がないと言っても、さんざん色んな女性と関係があった訳で、リスナーから女関係に関して信用してもらってないのだから。わいは伊藤リスナーでもあるので、伊藤の話を信じてしまうバイアスがあるかもしれないが、それでも贔屓目にみても伊藤の話は邪険に扱えない。なにせ、横山緑側の放送でりょこことの関係が取りざたされる前から、伊藤の放送で緑とりょここの事を話していたからだ。(2017年の9月頃から)

伊藤の言い分をまとめる

2017年11月22日のSC伊藤の放送内をまとめると・・・・

  • 横山緑は前妻のパンダとの婚姻中にりょここと会っており、5回中2回は大人な関係があった。
  • その後、りょここは横山緑に冷めていたようだが、今年の10月の初旬にりょここが何の気なしに横山緑にラインを送ったら、「明日会おうよ」と返事がきたとのこと。

吉高りょここは緑との関係を否定しているが、伊藤はりょここが緑と関係があったと自分に言っていたと放送で言っている。また、この問題を皮切りに噂レベルであるが、りょここはSC伊藤、横山緑以外にも様々な生主とコンタクトして、会っている。と噂されている。

ちなみに、この話は伊藤はこの日に限らず、10月頃からずっーーーーと言っている。正直、リスナーとしては少し聞き飽きている。

伊藤の話を聞いて思ったのは、りょここさんはとても社交性が高く、とてもコミュニケーション能力が高い、リア充なんだな。です。なにせ、色んな生主と交友を持とうと考えた訳ですから。問題は異性だったということであり、非常に残念ですね。しかし、その社交性やガツガツ絡んでいく人間性はわいもそこは見習わければならないかもしれません。

で、りょここと横山緑の疑惑をまろんが知ったから、横山緑とまろんがイザコザしたようですね。


大手生主は狙われる

こんな社交性の高い女性と話題になって、大手生主ってアホだなーってリスナーは思うかもしれません。「俺、私ならしっかりしているから、こんな手には乗らないぞ」って思うかもしれませんが、生主と貴方の状況は全然違うとわいは思ってます。特に大手生主は。

リスナーなり、これからの生主は大手の生主に近寄って、美味しい思いをしたいわけですよ。自分と大手の生主が関係を持つことによって、”みんなの物”を”自分の物”として一人占めできる快感を得たいとか大手生主と関係を持ち、それをバラす事によって、炎上して、自分の放送も人がいっぱい来て放送が盛り上がるとか、大手生主が金があることを良いことにその金を狙ってくるとか。

狙う側というのはきっと大手生主に近づく時はえげつない程の方法で近寄るのでしょう。それこそ、ハニー・トラップだってしちゃうし、海老で鯛を釣る的な意味で金銭授与だって余裕でしょう。そして、向こうがあの手この手で寄ってきて、誘い、引っ掛けられて、引き込まれ、引き返せず、炎上する。

「そうなってしまうリスク」は普通の生主とかリスナーの比ではなく全く違うレベルでしょう。それは常に誰かが何かのために狙っているから。

生主が女関係で燃えたり、リスナーからの金銭授与で燃えるのは「わきが甘い」とか「アホ」って思うかも知れませんが、それだけではないと思ってます。

彼等は近寄らずとも、狙わている立場だとつくづく思っています。

無論、大手の生主が皆その手に引っかかっている訳ではないので、本人の無知とか罪を攻めない訳ではありません。

ですが、こうも炎上する裏には「ターゲット」がどれくらいこういう事から逃げ辛いのかという、特殊な事情は把握しておくべきだと思います。

狙う側はある意味、売名とか知名度とかいう観念より、大手生主相手に商売しているとわいは個人的に考えています。

最後に

緑とりょここの件はこれ以上進展がない限り、書くつもりはないです。前にも書きましたが、ともかく、各々が面白い配信をして欲しい。

それでは!

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