2022年ワールドカップで活躍しそうな選手をまとめてみた

スポンサーリンク

2018年のワールドカップが終わり、どこの国も2022年のワールドカップを目標として動き始めます。となれば、これから活躍する選手とか名前が挙がる選手が出てくるわけです。良い選手を早めに抑えておくだけで、サッカー熱が変わるものです。そこで2022年ワールドカップで活躍するであろう選手をまとめてみました。ちなみに、2022年カタールワールドカップは冬開催の可能性が高いです。

日本人プレイヤー

中島翔哉

日本でのキャリアは東京ヴェルディ→FC東京→カターレ富山(Loan)→FC東京で、海外でのキャリアは2017年8月よりポルトガルリーグのプリメイラ・リーガのポルティモネンセSCでスタートしています。基本的にはサイドの選手でプレースタイルは左サイドから中に入って行ってゴールを狙うと行った形です。誰と似ているかと言えば、乾選手であったり、ブラジルのコウチーニョと類似しているでしょう。キックの質も良く、日本代表のウクライナ戦では途中出場ながら、CKやFKのキッカーを務めるシーンもありました。

現在はプリメイラ・リーガのFCポルトへの移籍が騒がれていますが、真相は闇の中です。2018年のワールドカップで呼ばれてもおかしくなかった選手ですが、2022年には声の掛かる選手だと思います。

堂安律

日本でのキャリアはガンバ大阪からスタートしています。10代ながらガンバ大阪のトップチームで出場機会を得て、将来が期待されている選手でした。当然、そんな選手を海外のクラブチームが見逃すはずもなく、エールディビジのアヤックスやPSVアイントホーフェンなどが興味を示していたのですが、出場機会を求めてFCフローニンゲンで海外クラブのキャリアをスタートしました。

彼のプレースタイルも中島翔哉同様にサイドから中に切り込むといった具合なのですが、一番の魅力は左利きで有ることでしょう。体格もよく当たり負けしない選手で、2022年ワールドカップでも25歳前後まのでまさに旬な選手になると思います。

次は世界の注目プレイヤーを挙げてみます

スポンサーリンク

フォローする