ニコ生の3時(ゲーム生主)の裁判騒動でわいが思うこと。

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ニコ生主の3時のリスナーとの交際に関する炎上やその内容が女性リスナーの心理的な負担となっているとして、裁判沙汰になるらしい。この女性リスナーは弁護士立てて争うようだ。

もうニコ生内でのいざこざではなくなった以上、真実や結果は司法に任せればいい。本当に女性リスナーが3時相手に訴訟を起こすなら。

わいが望まないもの

この裁判の中で女性リスナーが今後の3時に望むものとして、3時が今後一切、配信をしないという事を希望しているそうだ。

確かに3時の放送によって、あることないこと言われて、傷ついたのは理解出来るし、同情もするが、今、3時の放送を観ているリスナー達の楽しみを奪うのは良いのだろうか?

わいは3時が裏でリスナーと交際しようが資金援助を受けようが何してようが良い。別にそれでも放送をして、リスナーとして楽しませて貰えば。

大半のリスナーは所詮が生主とリスナーの関係でしかないし、みんなそれで事足りている。何も3時だけではない。横山緑だってsc伊藤だって有田だってうきょちだって七原くんだってミラー主だってそうだ。

こう言っては語弊があるかもしれないが、わいみたいなリスナーは娯楽の一部として放送を観ているわけで、その娯楽を奪うような事をするのは、同じリスナーとして良いのか?と思う。

3時はほぼ毎日同じ時間に配信してくれる貴重な生主だ。これはリスナーとしては非常にありがたい事で、この同じ時間に配信してくることによって、衰退著しいニコ生でなんとかわいがリスナーとして存在できるのだ。

もし、本当に裁判になって訴えを起こした方が勝ち、3時に今後の放送を禁止する。なんていう判決になれば、見る放送が減るから多くのリスナーが困る。

別にこの訴えを起こした方がそれでも良いから訴えているのだろうから、それはそれでいいが、裁判が落ち着いて、いざ、自分がリスナーとして観るものが無いなんて思ったなら、流石に呆れてものが言えないってやつだ。

再度書くが、傷つけられたので裁判するのは、この法治国家日本では認められてるいる権利だし、これにとやかくいうつもりもないが、原告として生主と向き合う以上、リスナーとして、生主と向き合う回数なり、触れ合う機会が減るという損失があるのは理解しておいほしい。
そして、その損失は多くのリスナーにも影響する事を。


最後に

今回の件でしみじみ思うのが加藤純一こと、うんこちゃんのある言葉だ。

彼は常々、放送に女・子供は要らない的な事を言っていた。

わいはこの言葉の本心がどこにあるのかまだ分からないが、わいが思うに結局、こういういざこざの原因に女が居て、配信がつまらなくなるから、加藤純一はそう言ってたのだろうか。

最近、どーも、女性がリスナーとして生主に好意を持ち、リスナーとして生主に近づき、会ってはみたものの、生主ではない部分を見せられ、幻滅し、トラブルになる。といった事が多々ある。

配信なんて、所詮、配信だ。テレビタレントだって、あれは商品としてかっこよかったり、可愛いかったりするのに、そういうトリックを知らずにいざ、現実を目の当たりにすると、1人で騒いで、周りを巻き込む様な人が多いと思うのはわいだけだろうか?

もしかしたら、今後は生主が芸能事務所に所属するなり、代理人がつくなりの対応が出てくるかもしれない。

それでは!

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