【2022年最新】完全版!西松屋ホームセンターニトリよりも安い極厚厚手大判のおしゃれジョイント・プレイマットおすすめ2選

CBジャパン ジョイントマット 36枚組 フチ付 ブラウン サイズ/1枚あたり 寸法/約縦32cm×横32cm×厚さ1cm
赤ちゃんが産まれてから、まず購入すべきものや使った人が本当に良かったと思うものに1つに必ず入っているのがジョイントマット・プレイマットです。

家の洋風化が進み、それに伴い畳や和室の部屋が減少し、フローリングが登場しました。

大人であればフローリングでも問題ないですが、赤ちゃんや子供ではそうはいきません。

なぜなら、転んで頭を打つとなれば怪我にするからです。

そういう生活スタイルの変化もあってか、近年フローリングの家でジョイントマットを使用している家庭が多いです。

CBジャパン ジョイントマット 厚め 13mm 9枚組 フチ付 抗菌 ブラウン
そこで、西松屋ホームセンターニトリに無い安くて極厚厚手大判のおしゃれジョイントマット・プレイマットのおすすめ2選を紹介していきます。

また、安全のためだけではない、大人向けの騒音トラブル対策としてのジョイントマットの活用方法も紹介していきます。


ジョイントマットと部屋の目安

ジョイントマットを購入するにあたって、考えるのが何畳の部屋にいくつマットが必要か?ということです。

以下に1つの目安となる画像があります。

この表を参考に購入枚数を検討されると良いでしょう。

一般的な部屋は大体6畳なので、約30枚あれば部屋一杯に引き詰めることが出来ます。

ただし、実際には既に家具や家電、机やタンスが置いてあり、行動範囲は制限されているので、30枚も必要ないのかも知れません。

従って、15枚もあれば十分です。

おすすめは大判のジョイントマット





一般的なジョイントマットのサイズは30cm×30cmです。

しかし、人気のジョイントマットは大判(60cm×60cm)です。

その理由はジョイントの手間や掃除・取り外しのしやすさ等があります。

30cmのジョイントマットを部屋一杯にひきつめるとなれば、時間も手間も掛かります。

そのような事情から大判が人気です。所謂、大は小を兼ねるといったところでしょう。

また、厚みを気にされる方もいらっしゃるかもしれません。流通しているジョイントマットの厚さは平均1cmほどです。

ただ、厚さ2cmのものもあり、転倒時のダメージを考えたら厚ければ厚いに越したことはないですが、そうなってくれば、子供にとって段差になります。

そういう点から厚ければ厚い方が良いというわけもないようです。

以上のことから、ネット・通販(アマゾン等)で買えるジョイントマットをいくつか挙げていきます。

おすすめはガレージコレクションのジョイントマット

筆者の家では別のジョイントマットを使っているのですが、友人の家でみかけたジョイントマットがあり、それがガレージコレクションのジョイントマットです。

定番・人気のジョイントマットらしく、床暖房対応かつ32枚組で非常にお得です。

触った感じはクッション性が高かったです。

また、掃除も水拭きでサッと終わるのが人気の理由です。

加えて、カラーバリエーションも豊富でブラック・ホワイト、グリーン・ベージュ、ピンク・ベージュと合計8種類から選べます。

もし、どれが良いか分からないという人はとりあえず、これを試しに買われてみてはどうでしょうか?

また、ネット上ではタンスのゲンのジョイントマット・プレイマットも人気で圧倒的な支持があります。


レビューなども高評価で、その理由として大きさを自由に変えれて、色合いも優しい、安く手軽に防音対策が出来る事が人気の理由のようです。

可愛い・おしゃれ・中抜きはおすすめできない理由

ここまで、一般的なジョイントマットの目安や大判のジョイントマットをいくつか挙げてきました。

この中で書いていないタイプのジョイントマットがあります。

それが

「おしゃれなジョイントマット」

「可愛いジョイントマット」

「中がくり抜ける(中抜き型)の星のジョイントマット」

です。
イマジナリウム ジョイントマット スターポップ 16枚組み
上記の画像のようなジョイントマットは一見、可愛く手に取りたくなるかもしれませんが、これが結構めんどくさいのです。

何故かと言えば、中がくり抜けるがために、子供が面白がってくり抜き、大人がはめ込むという手間が掛かってしまうからです。

この手間は子育て期間中はストレスになるので、購入を検討するなら、その点を留意した方が良いです。

番外編!騒音・足音対策にも使える一品





ここまで、子供の怪我防止としてのジョイントマットを書いていきましたが、このジョイントはもう1つの使い方があります。

それが、集合住宅などの防音対策です。

近年、騒音トラブルが増えております。集合住宅などに住む方はエレベーターや階段の掲示板で騒音に関する張り紙を観たことがあると思います。

下の階に住む方への配慮・騒音対策として、ジョイントマットを敷くというのも有効な使い方かもしれません。

大人であれば、下の階への配慮としてゆっくり歩く等をされているかもしれませんが、こういうアイテムがあるだけで、日々の生活の行動のストレスを軽減してくれるかもしれません。

加えて、騒音対策だけでなく、一種のインテリアとして活用するのも良いでしょう。

最後に

ここまで、ジョイントマットをいくつか紹介してきました。

近年、ジョイントマットの需要は高まってきており、今後も様々なジョイントマットが発売されるでしょう。

子供の為やインテリアの為でなく、様々な活用法が生まれそうなジョイントマットは今後生活必需品の地位を得るかも知れません。

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