【冷感フリーズテック】メンズレディース共に最強!夏の遮熱インナーは人気おすすめのボディタフネスと氷撃!評判やレビューも!

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真夏日や猛暑、熱帯夜に欠かせないインナーといえば、冷感フリーズテック素材のシャツです。

冬用のインナーであるヒートテックの爆発的人気を経て、ユニクロやしまむらやワークマン等の衣服メーカーが夏向けのインナーを開発し販売しています。

多くの方はインナーといえば、ユニクロやしまむらをイメージすると思います。

これらのメーカーのインナーも良いのですが、通好みで機能性や費用対効果(コスパ)抜群のレディース・メンズともに人気でオススメの冷感フリーズテックのシャツもあります。

これからいくつか紹介とレビューをするので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。


冷感シャツ・フリーズテックとは?


昔からあったというわけでもなく、ここ数年で商品として流通販売を開始した、冷感シャツやフリーズテック。

この冷感シャツやフリーズテックというのに馴染みのない方も居るでしょう。

フリーズテック・冷感シャツとは、汗などの水分でウェア自体を瞬間冷却し、風で体も冷却する最先端技術の夏用インナーです。

フリーズテック・冷感シャツの特徴や性能や効果

冷感シャツ・フリーズテックは、着用して約10秒後には生地温度が下がり、長い時間ひんやり感を感じる事が出来ます。

フリーズテック・冷感シャツの特徴は、先端技術のプリントで処理した繊維が人の皮膚から発生する水分(汗)を吸収すると、その吸熱特性により繊維の温度が下がり、人は冷感を感じられるという事です。

また、風を受けることで冷感をより強く感じることができる効果もあります。

アウトドアの趣味、スポーツや野外作業をする人に最適でオススメ!


基本的には夏であれば、老若男女問わず、誰でもどんな場面でも着られるのが、冷感シャツフリーズテックです。

しかし、基本的には、熱中症や夏バテや野外の過酷な環境下で過ごす事に適しているので、アウトドアの趣味やスポーツ、屋外での現場作業向けと言っても良いでしょう。

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それではここからオススメの冷感シャツを2個紹介していきます。

筆者の個人的な感想としては、以下に紹介する2点は、ユニクロやしまむらなどの冷感シャツよりも効果的でコスパの高い商品だと考えています。

環境から人を守る!リベルタの機能衣料ブランドリデフの氷撃!


商品企画流通販売を手掛けているリベルタ。

そのリベルタが機能衣料ブランド「リデフ」を立ち上げ、その商品の1つとして販売している「氷撃」です。

氷撃は特殊なプリントテクノロジーで、接触冷感だけでは得られない快適さが特徴で、素材にエリスリトール、キシリトールを含んでおり、特殊プリントで加工しています。

見た目から涼しさも感じる氷撃のフリーズテックの感想やレビュー!


氷撃のフリーズテックは、人の皮膚から発生する汗を吸収すると、吸熱特性により生地の温度が下がり、それが冷感として人が感じます。

さらに、風をうけることにより、冷感をさらに強く感じることができます。

筆者の感想・レビューとしては、シンプルかつ機能的なデザインで見た目からも涼しさを感じるのですが、他の冷感シャツよりもお値段が少し高いかな?

とは思います。

ただ、はやり高いだけあって、何回も洗濯しても縮みや伸縮はないので耐久性という意味では最強だと思います。



ヒートテックも人気!おたふく手袋冷感ボディタフネス!


ワークマンなどでもみかけるおたふく手袋。

おたふく手袋は作業用品の製造流通販売を行っているメーカーです。

おたふく手袋のヒートテック素材の冬用インナーであるボディータフネスは、常にアマゾンや楽天ランキングで上位(3位以内)に入っている人気の商品です。

もし、初めて冷感・フリーズテックのインナーの購入を検討している方はこのおたふく手袋のボディータフネスが金額や性能面等で最適でしょう。

【比較】ユニクロ極暖ヒートテックよりもおすすめのおたふく手袋のボディータフネス【寿命】

ボディータフネス(パワーストレッチ)の感想やレビュー

このおたふく手袋の夏用冷感インナーのボディタフネスの筆者の感想やレビューとしては、物持ちがよく(上記画像のボディータフネスは3シーズン目)、伸縮性(パワーストレッチ)に優れています。

また、脇にはメッシュ加工を施してあるので、風が吹けば涼しく感じるのはもちろん、首や肩などの体の上部に冷感を感じるのが特徴だと思います。

吸水速乾も良く、金額的にもユニクロやしまむらで販売している冷感シャツと同等で、大変お手頃なので、筆者の1番のオススメはボディータフネスです。

最後にまとめ


ここまで冷感シャツについてと筆者がオススメの冷感タオル2点を挙げてきました。

今年は全国的に梅雨入りが早く、夏が例年より早く来ることが予想されます。

冷感シャツはもちろん、冷感タオルなどを使用しての猛暑対策も必須になるでしょう。

この記事を読んだ方が良い冷感シャツに出会い、様々な猛暑対策をして夏を乗り切れることを願っています。

それでは!

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