【2020年最新】会社や自宅にかかる迷惑電話やセールス電話のみんなの断り方と対策【撃退】

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自宅の電話や会社の電話に知らない番号から電話がかかってきて、恐る恐る出てみたら案の定、迷惑電話やセールス電話だったというのは誰しもが一度は経験している事でしょう。

迷惑電話やセールス電話というのは、多くが「0120」「011」非通知他県の市外局番です。

その電話の内容や種類は2020年代は、エステの勧誘や太陽光パネルや投資マンションやマンション経営や池袋のジュエリーショップやインターネットの光回線営業などの迷惑電話が多いようです。

おそらく、みなさん上手く断っているので被害は無いのだと思いますが、他方で他の人はどのように断っているのか?おもしろい断り方はあるのか?というのが気になった方も居るでしょう。

そこで、ここではみんなのセールス電話・迷惑電話の断り方や撃退方法や対策を紹介してきます。


問答無用のガチャ切り


当たり前というか王道ですが、皆さん問答無用の電話のガチャ切りという対策・撃退が多いようです。

「良いです」「要らないです」「結構です」「間に合っています」「興味ない」と相手が話していようとも、こちらが一方的に伝えて途中でも切るというのを皆さんしているようです。

これが一番お互いに効果があるようで、当然ですがこちら側は、電話に無駄な時間を取られなくて済みますし、相手も皆がやっている多くのことをやられており、ガチャ切りされたらその時点で察しますから、結果的にはこれが一番良いようです。

相手のライバル会社の商品を既に使っている・契約していると嘘を言う


例えば・・・

・地元のA銀行から融資のセールス電話があれば、地元のB銀行の融資を既に受けている

・Aという光回線の迷惑電話があれば、旦那や親族がBという光回線に勤めていて既にそこと契約している(例:NTTドコモ系の勧誘ならauひかりかソフトバンク光と契約していると言う)

・Aという投資マンションの会社から迷惑電話があれば、Bという投資マンションの会社のマンション投資を既にしている(例:株式会社新成トラストからの迷惑電話なら、リアリティマネージメントのマンション投資をしていると言う)

上記のように、他社と既に契約していると言えば、相手も察して電話が終わる方向になります。

相手にしてみれば、契約とか営業まで行かなくとも、電話先がどこと契約しているかを知れるだけでも収穫になり、それはそれで成果になるのでその場の電話は終われます。

ただし、その後忘れた頃にまた電話がかかってくる事もあるので、しっかりブロックなり着信拒否をするようにしましょう。

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